みなさんこんにちはこんばんは!
ゆんです。
リセットが終わり、だいぶ精神安定してきました。
夜、旦那に人工受精はどうだろうか?という話をした。
旦那「いいと思うよ!」
わたし「ありがとう。なんでもやってみようね!」
というわけで今月は人工受精にチャレンジ。
6月4日(土)
婦人科受診
とにかく内診がイヤ!!!
こんなに苦痛だと思う女性は他にいるだろうか…
呼ばれて診察室に入る。
先生「こんにちは〜どうだろうか気持ちは?」
わたし「はい、主人と話して今回は人工受精に挑戦したいなと思います」
先生「そうだね!でも子宮の様子を見ないと。もう排卵していたら明日しなくちゃいけないけど、明日は休診なので対応できない」
わたし「え?(大学病院のクセに?明日出来ないだと?ふざけんなよこっちは1ヶ月に1回しかチャンスないのに…!)」
わたし「ちなみに体外受精の方が確率高いんですよね?」
先生「それでも20~30%くらいです。体外受精はホント最後の手段かな。ゆんさんはまだ適応ではないですね」
わたし「え?そうなんですね?」
先生「人工受精してみよう!じゃあ子宮の中見せてね」
わたし「(イヤだ…)」
内診が無事に終わった。非常に苦痛だった。
すぐ診察室へ。
先生「うんうん!子宮内膜は7~8mm。卵胞の大きさは17mm。とても順調ですよ。排卵予定日は、前に言ったように6/6かなと思います。」
わたし「6/6まで成長するかもということですか?」
先生「そうですそうです」
わたし「はい、わかりました」
先生「じゃあ6/6月曜日に人工受精しよう。もし排卵していなかったら排卵誘発剤を打ちましょう。金額は人工受精が6000円くらい、排卵誘発剤は1500円くらいかかります。あと検査代と診察代ですね。ついでにご主人様の精液をとって精子状態もみることできます。」
わたし「(ついでに…笑笑)そうなんですね。わかりました」
先生「じゃあ看護師の方から人工受精のほう説明があります。外でお待ちください」
わたし「緊張する…」
先生「緊張?大丈夫ですよ、多分痛くないと思います☺️」
わたし「そうですか…」
先生「で、その次の受診は6月21日(火)がいいね!」
わたし「あ、どちらもちょうど仕事お休みでした」
先生「それならいいね!☺️」
そして数分後看護師に呼ばれた。
看護師「お名前いいですか?」
わたし「ゆんです」
看護師「はい、ありがとうございます。6/6月曜日に人工受精ですね。朝7:00に精液とってこの容器に入れてください。9:00までに来て容器を出してくださいね☺️」
わたし「はい」
看護師「素手でお願いします」
わたし「素手…!?」
看護師「そうなんです〜石鹸で洗った素手で入れてください。ハンドクリームやゴムはダメですよ!」
わたし「素手の方が汚そうですけどね😳」
看護師「素手です😊」
わたし「はい!」
看護師「で、こちらの用紙に、旦那様!が書きます。ゆんさんが書くのは患者のところだけお願いします」
わたし「はぁい」
こうして会計し、病院をあとにした。
6/6頑張ってくるよーーー!またブログ更新しますね!
よろしくお願いします。
