みなさんこんにちはこんばんは。
ゆんです。
今日も妊活について記そうと思います。
2022年5月1日(日)
この日は旦那と一緒に福岡にいるわたしの家族と会うことになっていた。
母と姉と姉の旦那とそのお子ちゃま(2人)と、兄とそのお子ちゃま(3人)で大人数。
オシャレなレストランで夕食。
家族に妊娠のこと聞いてみた。
わたし「なかなか妊娠出来なくて困っている。妊娠で苦労した?」
母「わたしは妊娠に気づいたの、すでに妊娠後期やったけん」
姉「わたしは披露宴の次の月で妊娠発覚したよ」と。
羨ましい限りである。
わたし「今度卵管造影検査するんよ」
母「はあ?そんな検査せんと妊娠せんの?」
姉「そんな検査受けたことないねぇ」
………話す相手を間違ったかも😅😅😅
兄「子供は授かりものやけん!今はその時じゃないんよ」
唯一まともなことを言った兄。
わたし「すごく焦るんよ」
母「妊娠を諦めたら妊娠できるってよく聞くよね」
姉「でも新婚でしょ?焦るの早いって」
みんな好き勝手言う
悩むことに早いとか遅いとかないよね。
まあ色んな意見が聞けてよかったよ。
いろんなところを観光し、東京の自宅へ帰る。
旦那「ゆんさんは妊娠しなくても2人で過ごして行こうって言ってくれたでしょう☺️自分もそう思ってるよ」
そう言ってくれた。
うんうん☺️
ありがとう。
そして日は経ち、5月6日(金)13:30とうとうこの日がやってきた。
卵管造影検査である。
13:28に診察室に呼ばれる。
先生「こんにちは。前回説明した通り今日は卵管造影検査するよ」
わたし「はい」
先生「じゃあ内診で超音波検査してバルーン入れるね」
わたし「はい😱(怖い…)」
別の部屋の内診室に行く。
パンツを脱いでいたら看護師から声かけられた。
看護師「大丈夫ですか?怖いですか?」
わたし「初めてなんで怖いですね…」
看護師「バルーン入れる時少し痛みがあるとみなさん言いますね」
わたし「頑張ります😭」
先生「はい、検査していくよー!超音波!深呼吸してー」
わたし「はいぃ」
先生「はい、バルーン入れるよー」
わたし「いてぇ!!!」
先生「あ、痛いー?」
看護師「大丈夫ですか、今ゆっくり入ってますからね」
わたし「はいいいい」
先生「大丈夫?頑張れそう?」
わたし「なんとか😭😭」
先生「はい終わりました〜レントゲン室行ってね。わたしもレントゲン室行くんで」
わたし「はいぃぃい」
痛みはすぐおさまったがバルーンの違和感がすごい。
歩きにくい。
看護師とレントゲン室へ向かう。
看護師「大丈夫ですか?」
わたし「はい。これからまた内診台乗るのですか?」
看護師「んーと足は開かないと思います!」
わたし「そうなんですね」
レントゲン室へ。
レントゲンのお洋服に着替えて順番をまつ。
名前呼ばれた。
先生「じゃあ検査していくね!」
ベッドに仰向けで寝る。
そしていきなり激痛!!!
わたし「ヴッ!!!いてえ!!!!痛いです!!!」声が出た瞬間無意識にお腹に手を当てる。
先生「ごめんね!手は横にしてて。映らなくなる。もうすぐ終わるから」
わたし「めっちゃ痛い!!!!」
先生「痛いんだね!」
いやめっちゃ痛かったですよ。
そうすると先生が
先生「あっこれ詰まっ……」
わたし「えっ?」
先生「終わりました」
わたし「………」
先生「片方の卵管詰まってるかも」
嘘でしょ
わたし「うわショックです」
先生「5月10日の日に今後について話そうね。卵管が詰まっていたから痛かったのかも」
わたし「え、はい……」
痛みはすぐおさまった。
けど痛すぎてちょっとイライラする(笑)
無事に検査は終了。
すぐに旦那にLINE。
わたし「めちゃくちゃ痛かった!!!そして片方の卵管詰まってるって言われた!!!」
旦那「辛かったね、今日美味しいもの食べましょう。肩揉むよ!」
わたし「😭😭😭」
今回の卵管造影検査でめちゃくちゃ痛いと書いてしまったけど、わたしは検査受けて良かったと思ってる。
卵管詰まっていなかったらこんなに痛いはずないから。
詰まってて痛かったら、詰まってる分かって良かったと思うから。
次は5月10日13:30
またブログあげますね。
読んでくれてありがとう⭐️
