みなさんこんにちは!こんばんは!
ゆんです。
今回も妊娠初期について語ってゆく。
前回書き忘れてしまったんたけど、
10/18(火)に婦人科受診、
次は11/11(金)の予約であった。
だいたい3週間もあくことになるけど、先生から「3週間開くのは心配かもしれないけど、その間来ても心拍しか聞けないから」と言われたので
心配しすぎても仕方ないと思い、11/11に来ますと伝えた。
次回は初めてお腹の大きい妊婦さんに囲まれ、産婦人科受診になる。
今ブログを書いてる今日(10/27木)、妊娠11w目を迎えた。赤ちゃんの大きさは6cmくらいらしい。
次のエコーでは身体の動く場面を見れるかもしれないね。
私の状態は、相変わらず身体がだるいのと、食欲あったりなかったり。
多発性硬化症の持病もあり、妊娠のせい(おかげ?)でとても疲れやすいというものがあった。
役所で、家事代行サービスがあると知って、是非利用したいと思っていた。
それを知ったのが10/4、すぐ申請を出した。
無事にOKが出て、事業所に予約の電話をする。
私「利用したいんですけど」
事業所「育児ですか?家事ですか?」と一通り利用について聞かれたのだが、
私が利用したい電話の4日後10/21(金)のことを伝えると
事業所「すみません、予約がいっぱいです。来週はどうですか?」と。
はあ?と思いつつ、人気なのだから仕方ないと思いながら不本意のまま
私「じゃあ来週で…」
と予約をとった。
産後も使えると思い、まず産前に利用してみようと思った。
そして10/21、14:00から16:00の予約で、
13:00頃、事業所から電話がきた。
挨拶をし合ったあと、
事業所「申し訳ないです、本日行けそうにありません」
私「はぃ?」
事業所「実は…同じ名前のゆんさんという方と勘違いしておりました…!」
私「………(絶句)」
事業所「そしてご住所聞いてなかったです…本日時間取れるか確認したいので、住所教えて貰えないでしょうか?」
私「(呆れ)住所は〇〇です、あの、勘違いってどういうことですか?」
事業所「あの💦長くから利用して下さってるゆんさんという方がおられまして、そのように動いていました」
私「意味がわかりません、前日に当日の予約を確認してないのですか?」
事業所「はい…確認したのが今さっきでした」
私「名前を間違えても、すぐに動けませんか?まだ14:00まで時間ありますけど?」
事業所「ヘルパーに連絡し、また電話してもよろしいでしょうか?」
私「……はい」
私はとても怒った。
そして14:30頃また電話がきた。
事業所「すみません、ヘルパーに確認したところ、本日の利用が難しいようで…」
私「(ため息)それはなぜですか?」
事業所「ヘルパーの現在地は分からないのですが、準備もありますし、そちらに到着するのが難しいようです」
私「意味がわかりません(笑)現在地が分からないとか」
事業所「すみませんとしか言えないです」
私「フルネームで確認しなかったんですよね?事業所のミスですよね?(イライラ)」
事業所「はい、全てこちらの責任です」
私「これって結構大問題ですよ?住所も聞いてないし、名前を間違えてますし」(住所は市役所と連携取ってると私も思い込みしていた)
事業所「はい、すみません。本日お力になれなくて申し訳ないです」
私「いえ、お力にじゃなくて迷惑かかってますけど」
事業所「すみません」
こんなに文句言うつもりはなかったんだけど、ものすごくイライラしてしまい、上手い言い方が出来なかったのは許してほしい。でもおかしいよね?
私「遅くてもいいので1時間でも無理なのですか?」
事業所「はい、本日は次の予約もあって難しいです」
私「はあ(イライラ)」
事業所「よろしければ次回利用して頂ければ嬉しく思います」
私「では次回無料になったりするんですね?」
事業所「それは難しいです、このようなことになり、今回の料金は頂きません」
私「はあ?!(当たり前だろ何言ってるんだよ)」
事業所「すみませんでした」
私「謝られても、私がしんどくて利用したかったのは変わらないんですよ」
事業所「はい…」
私「もういいです、では主人に確認しますので」
事業所「かしこまりました」
私「今後どうしてくれるんですか?」
事業所「今後は予め確認作業を徹底し…」
私「あ、聞きたかったのはそこじゃないのでいいです。失礼します」
電話を切った。
大人げない言い方をしてしまったのだが、私を許してほしい。
ヘルパーに期待どころか、事業所に期待が出来なかったのだから。
別の事業所に予約していこうと思う。今回はハズレでした。
というブログてした(笑)
見てくれてありがとうございます。
また更新しますね!
